★★★ アミューズで紹介されたグルコソール ★★★  
雑誌アミューズで、“糖尿病の改善に威力・血糖値を確実に低下させる「グルコソール」に熱い視線”と、掲載されました “アミューズ”
2000年8月9日号
[毎日新聞社発行]

血糖値を確実に低下させる
「グルコソール」に熱い視線


と紹介されました


池田義雄さん
タニタ体重科学研究所長、浩邦会日比谷病院顧問医。医学博士。東京慈恵医科大学教授など歴任。専門は内科学および健康医学。なかでも糖尿病と肥満の基礎的・臨床的研究。および予防医学的活動に実績を持つ。

ウイリアム・V・ジュディさん
サウスイースト医学研究所(フロリダ州)所長。マナデーコミュニティーカレッジ(フロリダ州)教授。長く生理学臨床研究に携わる。抗酸化剤の研究と、中でもビタミン類の臨床および健康補助食品、代替え医療の分野に実績がある。

深刻化する一方の糖尿病。患者数の急増で厚生省も予防や啓蒙に力を入れている。
 そこで今回「AMUSE」では、日本での糖尿病研究で多くの実績を持つ医学博士・池田義雄タニタ体重科学研究所所長(元・慈恵会医科大学教授)と、米国で糖尿病の臨床研究に長く携わるサウスイースト医学研究所(フロリダ州)のウイリアム・V・ジュデイ博士の2人に、日米の事情も交えながら、糖尿病治療の現状と問題点などについて対談をお願いした。

−−−  厚生省調査では現在治療を受けている人と治療が必要な人、さらに今後糖尿病になる可能性の高い「予備軍」を含めると1370万人の糖尿病患者がいると報告しています。米国はいかがですか。

ジュデイ  実は私自身、糖尿病です。肥満や運動不足が原因と思われるタイプ2(インスリン非依存型)で、食事や薬物によって血糖値を300から200に下げたところです。アメリカでは200に下がればハッピーだというのが一般的です(笑)。

池田  ハッピーとはいっても、長期的に見たらそれでは不満足。もっと下げなけれはいけない数値です。有名な、北米に住む米国先住民で糖尿病有病率約65%というピマインディアンの例でも分かりますが、人種によって糖尿病の有病率はかなり異なる。日本人は白人よりかなり糖尿病有病率が高いけれど、ピマインディアンよりは低い。ただ、日本の場合、食事の急激な欧米化と運動不足がこのところの患者増加の原因です。

−−−  糖尿病には自己免疫異常によるタイプ1(インスリン依存型)もありますね。

池田 日本人の場合、糖尿病患者の約9割がタイプ2です。 タイプ1については、原因がインスリン欠乏だと分かっているので、1日3〜4回注射が必要です。しかし医療技術の進歩で移植や遺伝子治療によって完治する可能性が高くなってきました。ところで、ジユディ博士も患っているタイプ2については、原因が複雑で特定できないために、それに見合った治療方法を適切に選ぶ必要があります。

ジュデイ 私はスルフォニル尿素剤を使ってインスリンの分泌を促し血糖値を下げました。しかし、経口血糖降下薬の投与は副作用の問題などがあります。そこで、副作用の心配のない健康食品を試してみたのです。それが「グルコソール」です。

−−− 「グルコソール」とはどんな食品でしょうか。

ジュデイ 天然植物由来のコロソリン酸(囲み参照;このページの最後)を多く含んだ食品です。コロソリン酸は、インスリンと大変似通った役割を示し、糖を細胞内に取り込むことを促します。しかも、従来の経口血糖降下薬に見られる副作用である肝臓・膵臓・腎臓障害等がなく、安心して利用することができます。臨床試験では軽度のタイプ2患者12人にグルコソールを使いましたが、結果は非常に良いものでした。

−−− 血糖値はどうなったのでしょうか。

ジュデイ グルコソールを30日間使った結果、平均空腹時血糖値が168.2ミリグラム/デシリットルから115.1ミリグラム/デシリットルに変化しました。また、食事の前後の血糖値が安定し、余分な糖が蓄積されない様子が観察されました。これはグルコース(ブドウ糖)を細胞内で輸送するグルコーストランスポーターと呼ばれる膜タンバタが活性化したためだと予想されるのです。

−−− そのメカニズムは?

池田 まだ明確な根拠は分かりませんが、一つはグルコースートランスポーターのトランスロケーション(移動)が良くなって、糖の利用が高まっているということでしょう。ジユディ博士の臨床試験、また博士自身の血糖値の変化をみると、食事療法、運動療法にプラスした食品として利用していくのには「グルコソール」はいいのではないでしょうか。特に自然食品という点で安心できると思いますね。

−−− 良いものは積極的に活用すべきということですね。ありがとうございました。


半額お試しグルコソール
植物インスリン
まずは半額お試しから

ご利用者・喜びの言葉


ソフトジェルテクノロジーズロサンジェルス米国社長
       ロナルドG・ユーデルさん
糖のバランスを整えるコロソリン酸

 糖尿病は血中インスリンの絶対的、相対的不足が原因で起こり、その結果として血糖値の上昇が見られる病気です。
 この「糖」のバランスを整えてくれるとして注目されているのがコロソリン酸。バラ科やミソハギ科の植物の葉に多く含まれることが知られておりましたが弊社では、コロソリン酸をできるだけ高い濃度で抽出するために、栽培方法や精製方法を研究・開発し、さらに体内でペストコンディションで吸収されるようにソフトジェルカプセル製の「グルコソール」を完成きせました。また「グルコソール」には、ここ数年、血栓を予防する物質として注目されているDHA(ドコサへキサエン酸)を配合しました。
 「糖」の健康維持には低脂肪、高タンバタ質、腹8分目を心掛けた食事、そして1日1万歩を目安に歩く程度の運動が最も大切です。また、多食の原因にもなるアルコールを控えることや禁煙も大切です。それらの点に注意しながら、さらにコロソリン酸を高濃度で含んだ「クルコソール」を用いることで「糖」を常にベストコンディションに整えましょう。
半額お試しグルコソール
植物インスリン
まずは半額お試しから

ご利用者・喜びの言葉

<-- 関連情報目次へ |  グルコソール商品紹介へ

HOME